「みらい」 MR14-05 ブラックカーボン個数濃度

最終更新日: 2018-01-23
: MR14-05
: Processed (PI)
: JAMSTEC
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約3mの導電性シリコンチューブを用いて、室内に大気を引き込み、除湿装置を通過させてから装置内に取り込み、航海中に連続観測を行った。

データのご利用にあたって

竹谷 文一(海洋研究開発機構-地球表層物質循環研究分野)
SP2は高度な手法であり、校正結果の見直しなどで、データが更新されることがある。データを利用する場合、データ責任者へのコンタクトを強く推奨します。
データを利用する場合、データ責任者へのコンタクトを強く推奨します。
機器名:
単一すす粒子計測装置 (SP2、Droplet Measurement Technologies)
機器の概要:
レーザー誘起白熱法を利用したBCを含む粒子一粒から検出可能なリアルタイム計測器
テキスト形式 (詳細はファイルヘッダーに記載)
: MR14-05
: Processed (PI)
: JAMSTEC
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観測位置

Imagery reproduced from ...

データリスト

  ファイル名
MR1405_BC.csv

関連情報

更新履歴

2018-01-23
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2016-12-22
観測データを登録しました。