「みらい」 MR16-06 蛍光性エアロゾル粒子数密度

最終更新日: 2018-11-30
: MR16-06
: Processed (PI)
: JAMSTEC
:
:
「みらい」の屋上に設置したWIBS4(Waveband Integrated Bioaerosol Sensor)で連続的に測定した蛍光性大気エアロゾル粒子の数密度。

データのご利用にあたって

竹谷 文一(JAMSTEC)
校正結果の見直しなどで、データが更新されることがある。データを利用する場合、データ責任者へのコンタクトを推奨します。
データを利用する場合、データ責任者へのコンタクトを推奨します。
本航海は、文部科学省の補助事業である「北極域研究推進プロジェクト」 (ArCS: Arctic Challenge for Sustainability)の下に実施された旨の記載をお願いします。
機器名:
WIBS-4(Waveband Integrated Bioaerosol Sensor)
機器の概要:
大気中のエアロゾル粒子を装置に引き込み単一粒子に紫外光を照射し、2つの検出器で粒子中に含まれる蛍光物質の有無を取得する。
テキスト形式 (詳細はファイルヘッダーに記載)
: MR16-06
: Processed (PI)
: JAMSTEC
:
:

観測位置

Imagery reproduced from ...

データリスト

  ファイル名
MR1606_WIBS4.csv

関連情報

更新履歴

2018-11-30
観測データを登録しました。