「みらい」 MR16-06 植物プランクトン色素濃度

最終更新日: 2018-11-30
: MR16-06
: Processed (PI)
: JAMSTEC
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亜表層における植物プランクトン色素濃度。採水濾過後のフィルタサンプルを凍結保存(-80ºC)して持ち帰り、Suzuki et al. (2005)に従い植物プランクトンの色素を抽出した。HPLCを用いた植物プランクトン色素濃度の定量はVan Heukelem and Thomas (2001)に従った。

データのご利用にあたって

藤原 周(JAMSTEC)
なし
本航海のデータ使用の際は、下記クルーズレポートの引用か謝辞等に首席研究者及び本観測項目の責任者を含めてくださるようお願いします。

Nishino, S., 2016, R/V Mirai Cruise Report MR16-06, 236pp., JAMSTEC, Yokosuka, Japan.

首席研究者
西野 茂人
独立行政法人海洋研究開発機構 (JAMSTEC)
神奈川県横須賀市夏島町2-15
Tel: 046-867-9487, Fax: 046-867-9437
E-mail: nishinos@jamstec.go.jp

本観測項目の責任者
藤原 周 (JAMSTEC)

また、本航海は、文部科学省の補助事業である「北極域研究推進プロジェクト」 (ArCS: Arctic Challenge for Sustainability)の下に実施された旨の記載をお願いします。
機器名:
HPLC 1300 series (Agilent Technology)
機器の概要:
microsoft excel形式
: MR16-06
: Processed (PI)
: JAMSTEC
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観測位置

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データリスト

  ファイル名
HPLC_pigs.xlsx

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2018-11-30
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